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たそがれる

近頃の凶悪犯罪や食品衛生の問題に懸念を抱きつつニュースを・・・

        IMG_2279.jpg

見ているわけではありません。
おかあさんといっしょ、真剣に見ております。
これが小中学生なら「ソレくらい勉強もがんばってちょうだい」とチクリと言われそうなくらい真剣です。

ま、一部ニュースを真剣に見ているときもあり。
不二家の期限切れ牛乳使用問題。
「あーっ!あかーさーん!ペコちゃん出てるでぇ!早く早く!」
不二家社員にとっては耳の痛い触れられかた。
クリスマスに不二家でアンパンマンのキャラクターケーキを頼もうか悩んで、中身が桜桃だったのを理由に諦めましたが、結果オーライでした。3秒ルールで床に落ちているかもしれない。
普通に市販のお菓子も不二家だったりしますねぇ。
昨日のコメント欄にも書きましたが、生協からカントリーマァムが届きました。
配達のお兄ちゃんに「どうします?持って帰りますか?」と判断を仰がれ。

この配送のお兄ちゃん、最近結婚したらしいんですが、それはどうでもいいとして、
毎回書いてくるおススメ情報みたいなチラシの文字がきちゃないっ。
そして、よくわからないキャラもついてくる。
      IMG_2394.jpg

イヌなのか猫なのか、はたまた本気かラフ画か?!
毎回忘れず書かれている常にバンザイのコイツのことを、一度は問いただしてやろうと心に誓ってはいるものの、本人を前にすると意外と腰の低い親切な青年なので、文字&キャラとのギャップが激しすぎて聞けやしないったら。
旦那に言わせれば「オレがこの字やったら絶対チラシは作らへん」
まぁまぁ、痛いところを突きなさんな。彼的にはオッケーなんだよ。
どうにもモヤモヤするけれど、異動とかで違う担当さんになって、あのキャラがチラシからいなくなったら、これまた ちと寂しい気もします。
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払うでしょ、フツー

なぜに払わない!給食費!!!!!!

あ~、理由からしてわからんのですけど~。
食べておきながら払わないのは食い逃げと同じだ。
本気で払えない家計の家ならまだしも、庭先に自転車が置いてあったり
鉢植えがあったりする家が「持ち合わせがなくって~」って、
どういうことですかっ!
義務教育だから払わねーぞ、とかいう理由かしら。
旦那に「払わんヤツの給食はなしにしたええねん」というと
「それぞれ事情があるし、子供に罪はないからアカンやろ~」
イヤイヤ待て待てぇ!子供に罪はないが、払わぬ親に罪があるっ!子供を守り育てるのが親の務め、どんな顔して「払いませ~ん」とかゆってるんだかっ!
もし自分の子供が「ウチ給食費払ってんの~?」とか聞いてきたらどう答えるつもり?
「払ってるで~。誰が払ってないんやろなぁ」もキタナイが、
「払ってないで~。ラッキーやろ」も恐ろしい&恥ずかしい。
2百歩譲って払わないとしたら、毎日弁当を持って行かせて「給食はいりません」と学校に宣言したらいーんだ。
弁当は面倒くさいから給食を食べさせて、挙句給食費は払えねーとはいかがなものかっ。
小・中学生の親ってことは、きっとウチら世代ですかねぇ。
どこの誰にいらんこと吹き込まれて「みんなでやれば怖くない」的行動に出てるんかしら。

「まぁウチもNHK払ってないけど」旦那が言う。
NHKはいいのよ!見てないし不祥事やし、なくても困らないしーっ!(←理にかなっていると思っている)
時々「おかあさんといっしょ」のお世話にはなりますけど・・・
冬ソナも見ましたけど・・・む~、払わなアカンか?

女の戦い

なにげなく昼間テレビをつけたら、再放送「大奥」。

怖いなぁ・・・小池栄子。
気持ちわるいなぁ・・・北村一輝。
関西弁の藤原紀香もたくらみすぎで怖いわぁ。

内山理奈に子供が生まれてすったもんだ、の回でした。
命名、ちょうまる(漢字不明)。

名前が出るたび、レッツゴー三匹が頭をよぎります。
でもなんだかしっくりこない。
調べてみたら、レッツゴー三匹は

・レツゴー正児
・レツゴーじゅん
・レツゴー長作
 の3名で構成されるトリオ漫才。

長作でしたわ~。

年末には大奥の映画が公開。
予告でも高島礼子が十分恐ろしい。あぁ、見に行きたいですねぇ。
クリスマスは大奥ですかにゃ~。

クレーマー・クレーマー

昨晩、息子の寝かしつけをしているわたしのところに「本読んだるわぁ」とお姉ちゃんが持ってきた本。
彼女の本読みは比較的大声で、寝かしつけてるんだかなんだか微妙なところですが、途中で「あれっ?」
「お母さーん、ちぎれた」
勢いよくめくって1ページ落丁。
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「また修理するわ、置いといて~」と言いながら修理方法を考える。
「赤で?白で?」
我が家には白いメンディングテープと赤いガムテープがあります。どうやらソレのことを言っているらしい。
赤でなんか貼ったらそれこそ文も絵も見えやしない。まぁ、破れたらテープという流れを知っているだけでもスゴイとしとこう。
さて、寝かしつけながら考える考える・・・チーン、ひらめきました。

今朝、出版社に電話。
「最近もらったんですが、1ページ外れてるみたいで・・・」
修理終了。明日には届きます。

これがなんでもないしょーもない本なら、わたしも赤ではなく白くらいでは修理したかもしれないが、こんなかわいい本にテープで貼り付けるのは心苦しい。
まして、普通に読んでるだけで外れるんやから、これは返本に値するんでないかい?(←ダレに聞いてる?)
まぁ出版社も、土日祝にかかわらず電話で注文を受け付けますよ~と本の最後に載せているような小規模・・・いやいや、良心的な会社やから、これはひとつ、ユーザーからの温かい声ということで。

華やかそうな出版業界でも面倒くさい仕事があるんやろーなー、こんなしょーもない電話とか、と自分で種を蒔いておきながら気の毒に思ってました。

踏んだりけったり(かなり長文)

セブン銀行開設。3日ほど前にキャッシュカードが届いた。
誰のかと言えば旦那ので、常にお金をセブンイレブンから引き出していることに気付いたわたしは「毎度の手数料がもったいねぇ!」と自主的に開設、資金移動までしてさぁ今日からコレを使えとばかりに旦那に渡したました。

翌日帰ってきて「なんか使われへんかったわ。前のヒトもATMで電話してたし、機械故障してたんかも」
なんとな?ではワタクシが行って参りましょう。
前日に旦那が行ったセブンイレブンとは違う店舗へ、徒歩10分、ベビーカー押して。

すると、んにゃーーっ、ここでも【お取り扱いできません】
ソッコー受話器を手に、コールセンターのお姉さんに事情を説明。
すると、磁気が弱まっているとかいうじゃな~い(←ナントカ侍??古・・・)
弱いも何も、3日前に届いたところなんですけど。

窓口「再発行となりますので再発行担当の者と代わります」
再発行担当「本日再発行依頼書をお送りしますので、そちらに捺印・・・」
「イヤイヤ、おかしいと思うんですけど。わたしに何の落ち度も無くて、尚且つ届いたばっかりで再発行依頼も何もないと思うんですけど」
再「そのお話はまたあとで別の担当がお聞きしますので、とりあえず再発行手順のご説明をさせていただきます」
「アナタのお話より先に担当者と代わってください」
再「(キレ口調)・・・わかりました」
山田「お電話変わりました、担当山田が承ります」
山田・・・偽名じゃあるまいな。
山「ご迷惑をお掛けしておりますが、再発行にはどうしてもこの書類をいただく決まりとなっておりまして・・・」
「・・・・・・・・・・(とっくにキレてる)こっちは今日このお金が下ろせないことで困り果ててるんですけど!今すぐ使えるカードここまで持ってきてくださいっ!」
東京から大阪まで、急いで届けても日は暮れちゃいます。
そして今日無いと困ると叫んでいる割には口座には5万しか入っていない。それが本当なら結構切羽詰った家計だ。でも怒り心頭なので、そのぬるい考えをぶっ飛ばすためにはなんでも言う。
山「じゃぁインターネットから違う口座に振り込んでいただいてそれをご出金いただくという方法も・・・」
「(でっかいため息)それをわたしがするんですか?今から家に帰ってインターネットで振り込んでまた出て来てお金下ろすんですか?振込み手数料と出金手数料と、どうするんですか?」
細かいっ。これじゃ本当にお金に困っている家だ。が、負けるわけにはいかない。
山「やはり再発行の手続きをするのが一番よろしいかと・・・書類を速達でお送りしますので」
「そんなにその書類が欲しいんならアナタが書いてください!何度も言いますけど、わたしの落ち度じゃないんでぜーーーーーったい書きません!今からその書類書いてキャッシュカード作るところへまわしてくださいよ。そしたら月曜には届くでしょ」
山「や、再発行には10日ほどお時間をいただいてまして・・・」
キャッシュカード1枚に何人を経由するのか。10日掛けて、そのキャッシュカードになんのデータを入れるのか。
「すぐ送ってください。でも書類は書きませんけどね」
山「ちょっと監査に話をさせてください・・・・・・・・・わかりました。再発行させていただきます。でもお時間は・・・5日、なんとかそれでやってみます。来週末には必ず届けますので!」
カードをどの工程から作るつもりなのか・・・やってみるって。これから作るカードの1個前に作ればいいじゃん。
でも、これ以上押し問答をしても発展なしと判断して電話を切りました。
せっかく遠路はるばる来て空振りもむなしいのでお菓子を持ってレジに行くと、レジのおばちゃんが「大丈夫?」
ヒートアップしていて、話の内容はすっかり店員の皆様に筒抜けでした。

帰り道はベビーカーを押しながら眉間にしわを寄せて、かなりノシノシ歩いていた。
そしたらまた出会う、チャリで区内を巡回中の【朝起きの会】
「こどもを伸び伸びと育てる集いをするので、お時間あったらぜひ来てください!」今のあたしの表情じゃ子供はのびのび育つまい。
「わたしの自宅でするんですよ~。だから気兼ねなく来てくださいね」
見ず知らずのヒトのうちに気兼ねなくいけるほどわたしはずうずうしくなくってよ。
しつこく名前と連絡先を聞かれ「山崎です」山崎ってダレ?
「前日に電話で連絡しますよ~」「住所見て自分で行くんで大丈夫です」
もう今日のわたしは返事に躊躇が無い。
とにかくなんだか機嫌が悪いのは察して、それ以上深く追求されること無く「待ってますよ~、絶対来てくださいね~!」と、後姿に叫んでおられました。
行くもんかーっ、どうせ宗教だーっ!
プロフィール

かさねまま

Author:かさねまま
お父さんに知らせないまま早や3年経過のブログ。
今更もう言えない。
3人全員が成人したら教えようかなと最近考え中。
って、あと20年なんて、書けるとも思えないぃ

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